引き取ってもらえたな。

昭和50年代までは垂れ流しのトイレが多数で、踏切にトイレットペーパーや汚物の破片が飛び散っていた記憶。その頃から、タンク式が増えてきた気がする。灰皿だけでなく、栓抜きも付いた車両も有りました。空調がない電車があった、博多駅で421系低運車(通称:サウナ車)が来ると落胆したものだ丸六十二年と二週間は結構長おましてな。一口に昭和といっても、どの辺に注目するかによって”常識”もいろいろかと。電車の中は今思えばタバコ臭かったし、座席の脇に灰皿あって灰が汚かった。汽車(電車じゃない)のトイレは線路が見えてたもんね。今となっては懐かしい。1ドル360円は世代が上なので知らんが、中学生ぐらいまでは200円台だったな・・・サッカーの「全日本」が五輪予選でタイに2対5で負けたんだよ? ピヤポンめ、、、(´・ω・`)電車や飛行機で吸えたと言うよりは、公共機関の乗り物でも吸えたってことなんですよね。バスとかにも座席の後ろに灰皿付いてたし。

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